
▲江の島への最寄り駅、小田急線「片瀬江ノ島駅」は、まるで竜宮城!ようこそ、江の島へ♪
遊んで食べて大満足!

▲江の島への最寄り駅、小田急線「片瀬江ノ島駅」は、まるで竜宮城!ようこそ、江の島へ♪
小さなお子さまと一緒にお出かけする時は、何かと荷物も多くなり、外出にストレスを感じることも――。そんな心配を忘れてしまうほど楽しさがあふれる、気軽に楽しめて、絵になる思い出作りスポットが沢山ある江の島へ出かけませんか。
江の島へは、子育て応援車や小児IC運賃一律50円などの子育て世代への手厚いサポートがある小田急線をご利用ください。
より快適な乗車をご希望なら、シートに座って大きな窓から景色を楽しめるロマンスカー(別途特急券が必要)の利用もおすすめです。また、鎌倉方面への周遊をご計画なら、片瀬江ノ島駅までの小田急線と藤沢から鎌倉までの江ノ電各駅を乗り降りできる江の島・鎌倉フリーパスが便利でお得です。料金や購入方法はこちらをご覧ください。

▲江ノ電「江ノ島駅」藤沢方面改札付近に設置されているベビーカーのシェアリングサービス「Share Buggy」
また江ノ電の藤沢駅、江ノ島駅、長谷駅、鎌倉駅にてベビーカーのシェアリングサービス(写真上)も提供しています。
本モデルコースでは、幼児から小学生のお子さま連れの日帰り旅を想定した江の島近くのレジャー & 食事スポットをご紹介します。オールシーズン楽しめる身近な海辺リゾート、江の島へ出かけましょう。

▲開館から22周年を迎えた新江ノ島水族館
お子さまと一緒に江の島方面へのお出かけなら、目的地として外せないのが「新江ノ島水族館」、通称「えのすい」です。小田急線「片瀬江ノ島駅」からは、わずか3分、江ノ電「江ノ島駅」からも洲鼻通りを歩いて10分ほどで到着します。
【お子さま連れに優しい新江ノ島水族館の特徴 10】
・館内にエレベーターとスロープがあり、ベビーカーでの移動も快適です
・チケット売り場付近にベビーカー置き場があります(館内のベビーカー利用もOKです)
・館内用ベビーカー貸し出しサービスがあります(台数限定)
・コインロッカーが完備されています
・トイレ(男性・女性)におむつ交換シートがあります
・多目的トイレ、授乳室(女性専用)、mamaro(ベビーケアルーム)があります
※特に1階入口付近のトイレは広く、回遊前の準備に最適です。多目的トイレ、授乳室は各フロアにあります
・お子さまの目線でも楽しめる展示の工夫が施されています
・お誕生日当日はウエルカムボードでのお名前表示や館内割引特典があります!(要事前申し込み・詳細は公式サイトをご確認ください)
・お弁当などの持ち込みが可能で、オーシャンデッキやイルカショースタジアムで海風を感じながら食べられます
・パンやドリンクなど、軽食を販売する売店が複数あります

▲2階の入口から入ってすぐにある相模湾ゾーンの浅瀬、岩場を模した展示。楽しそうに泳ぐカラフルな魚たちが出迎えてくれます
お子さま連れのリピーターが多い新江ノ島水族館(以下、えのすい)。入場してすぐ、お子さまが「えのすい」に夢中になる理由がわかります。最初に現れる大きな水槽は、実はお子さまの視線にちょうど良い高さに設計されているのです。浅瀬に打ち寄せる波も再現され、まるで本物の海の中を覗き込んでいるかのよう。海に棲む生き物のリアルな姿を初めて見るというお子さまも多いはずです。好奇心が刺激されて目を輝かせる瞬間は、大人にとってもかけがえのない思い出になることでしょう。

▲入口近く、相模湾ゾーン フォトコーナーで記念撮影はいかがでしょうか!
入口付近にあるフォトコーナーもお子さま連れに人気です。専門スタッフが撮影してくれた写真は、えのすいの公式キャラクター「あわたん」の各種オリジナルグッズ、フォトスタンドやキーホルダーに収めて持ち帰ることができます。せっかくの機会ですので、笑顔で記念写真を撮ってもらいましょう。

▲相模湾キッズ水槽では、丸い小さな窓から相模湾に棲む小さな生き物を鑑賞できます。通路も広くベビーカーでも楽々です
えのすいの前半は、相模湾の海を模した「相模湾大水槽」の水面近くから海底へと潜っていくように、2階から1階へスロープで繋がっています。その途中にあるのが「相模湾キッズ水槽」です。
現在は、さかなクンから届けられた希少な魚で、国内では54年ぶりの記録となる「ナミダカサゴ」も展示されています(2026年6月現在)。小さな窓から覗き込むと、瞳に涙を浮かべたような、まるで漫画のキャラクターのような可愛らしさに思わず頬が緩みます。ぜひ現地で探してみてください。

▲相模湾大水槽の上部は、まるで水中にいるような臨場感を味わえます
エンターテインメントとエデュケーション(教育)を組み合わせた「エデュテインメント型水族館」を謳うえのすい。館内には、楽しみながら学べる工夫が随所に散りばめられています。例えば、大水槽上部のガラス面はスロープ状になっており、水中のダイバーと同じような目線で間近に魚を観察できます。目の前を横切る生き物たちの躍動感は、お子さまたちの記憶にしっかりと刻まれることでしょう。

▲相模湾大水槽。コバンザメをお腹にくっつけながら泳ぐクロヘリメジロザメ!その後ろにハート形に見えるのがマイワシの群れです
えのすいの目の前に広がる相模湾の生態系を再現しているのが「相模湾大水槽」です。約8,000匹の群れで泳ぐマイワシの銀色の輝きや、エイやサメなどの大型魚が悠々と泳ぐ様子をじっくりと見学できます。この水槽内には、相模湾に実際に生息する約100種、約1万匹もの海の生き物たちが暮らしているというから驚きです。
水槽内を泳ぐダイバーと魚たちがふれあうダイビングショーなども毎日複数回開催されています。ぜひスケジュールを確認してご覧ください。

▲中央に設置された球形の水槽「クラゲプラネット(海月の惑星)」を囲むように、大小13もの水槽でクラゲを展示するクラゲファンタジーホール
相模湾大水槽と並び、えのすいを象徴するエリアが「クラゲファンタジーホール」です。開館から22周年を迎えたえのすいですが、前身となる旧・江の島水族館の時代から数えると、なんと70年超にわたってクラゲの飼育と展示に注力してきた歴史があります。
「クラゲファンタジーホール」という名称も、旧・江の島水族館に1988年にオープンした世界初のクラゲ展示館で名付けられたもの。当時は10種類程度の展示でしたが、現在はえのすい全体で約50種類ものクラゲを飼育・研究しています。クラゲの展示において、国内のみならず世界中から注目を集める水族館なのです。さらに深く知りたい方は、ホールの奥にある「クラゲサイエンス」も必見です。

▲口元に泡のような白い斑点がある、可愛らしい顔をした新種登録されたばかりのウツボ
えのすいは定期的に展示が変わるため、訪れる度に新しい発見や驚きがあります。凶暴なイメージを持たれがちなウツボですが、水槽のなかで静かに寛いでいるのは新種として名付けられたばかりの「アワウツボ」。とても可愛らしい顔立ちをしています。

▲JAMSTECの有人潜水調査船「しんかい2000」の実機が展示されている、深海II~しんかい2000~エリア
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▲約1,000人が一度に観覧できるイルカショースタジアム。江の島や富士山も一望できる抜群のロケーションです
実は、日本で最初にイルカショーを開催したのは、えのすいの前身である旧・江の島水族館(江の島マリンランド)でした。以来、国内におけるイルカショーのパイオニアとして、先進的な取り組みを推進してきました。現在もえのすいを代表する大人気プログラムとして毎日3〜4回実施されています。
進化を重ねた現在のショーでは、「トリーター(=飼育スタッフ:えのすい独自の呼称)」が、イルカたちのその日の調子や機嫌を見極め、コミュニケーションをとりながら本気で遊ぶ様子が15分程度のプログラムに仕立てられています。
大きな身体でダイナミックに宙を舞い、水槽の淵ギリギリでジャンプして水しぶきを上げるイルカたち。時にはトリーターとイルカが会話をしているようにも見えます。深い信頼関係で結ばれた両者の息の合った共演は必見です。
なお、ショーを開催していない時間帯の「イルカショースタジアム」は、休憩スペースとして利用することができます。時には、のんびりと泳ぐイルカの姿が見られることも。ご家族で小休止するのにも最適なスペースです。

▲生きた魚に触れることができる「タッチプール」も人気です。恐る恐る触っていたお子さんも、だんだん慣れて笑顔に。希少な体験ができます!

▲隣接する「なぎさの体験学習館」は、えのすいの入場に関わらず無料で利用できます
えのすいに隣接する「なぎさの体験学習館」の1階には、お子さまも参加できるワークショップ会場や「なぎさを調べる」コーナー、2階には砂浜や岩場のタイドプールを模した「なぎさのいきものたち」等の展示があります。「じっくりえのすいを回る時間はないけれど、海辺の生態や自然を知りたい!体験したい!」という時に、気軽に利用できる施設となっています。
えのすい館内からはもちろん、国道134号線側にも専用の入口があります。詳しくはこちらをご確認ください。
えのすいは、広大なスペースに豊富な展示内容とショーや企画展なども充実した、常に進化し続ける国内屈指の人気水族館です。1回の訪問で、そのすべての魅力を味わい尽くすのは難しいかもしれません。全体をじっくり巡るなら2~3時間程度は必要ですが、絶対に見たい展示やショーを予め決めておけば、小さなお子さま連れでも無理なく効率よく楽しむことができます。
お子さまとゆっくり、じっくり楽しむなら、比較的混雑の少ない朝イチでの入場がおすすめです。また、年に2回以上訪れるご予定なら、年間パスポートが断然お得ですよ!小田急線とセットになったお得なチケットもありますので、ぜひ↓↓↓チェックしてみてください。

▲えのすいの目と鼻の先に位置する、「GARB江ノ島」。パンケーキ店横の階段から入店します。ベビーカーがある場合は、スタッフさんに声をかければ、快く運んでくれます!
お子さまと一緒に、江の島らしいロケーションで美味しいものを食べるなら「GARB江ノ島」がおすすめです。夏の繁忙期を除き、平日はキッズスペースが利用でき、お子さま連れのご来店を歓迎しています。小田急線「片瀬江ノ島駅」から歩いて3分、えのすいからも道路を渡ってすぐ!という好立地も嬉しいですね。

▲3階の客席中央に設置されたキッズスペース。ドイツ製知育玩具が用意されています
同店は、本場ナポリ風のピザをはじめ、パスタ類や肉料理などが揃う人気のカジュアルレストランです。建物の2階、3階の客席には江の島が見えるテラス席が、さらに屋上にはBBQやパーティー会場に最適なルーフトップのテラス席もあります。
3階には、キッズスペースが用意され、お子さま連れに人気となっています。キッズスペースを囲むテーブル席で、お子さまが遊ぶ様子を見ながら、食事を楽しむことができます。
※キッズスペースは、夏季の繁忙期ならびに土日祝日はご利用いただけません。

▲江の島全体を見渡せる客席の様子。気持ちよいテラス席は、ペット同伴で利用できます
味も評判の人気店です。時間帯によっては満席となることも多いとのこと。特にお子さま連れの場合は、お子さま用の椅子の数に限りがありますので、事前予約されることをおすすめします。

▲2階の客席から見える大きなピザ専用の薪窯。看板メニューのピザが丁寧に、かつワイルドに焼き上げられていきます

▲生地の縁「コルニチョーネ」も香ばしく焼き上げられた一番人気の「マルゲリータ」。トマトソースにたっぷりのチーズ。フレッシュなバジルが香るピザは、お子さまにも大人気!
マルゲリータを含め全9種類のピザは、直径28センチほどの大きなサイズで、食べ応えがあります。しらすがのった「ビアンケッティ」などもリピーターの多い一品とのこと。数品をオーダーしてシェアして楽しむのがよさそうですね。

▲「しらすと大葉のペペロンチーノ スパゲティ」。フレッシュトマトと大葉の香りもよく、辛さは控えめです
ピザだけでなく、パスタも評判です。パスタで、ダントツの人気を誇るのが、「しらすと大葉のペペロンチーノ スパゲティ」です。このメニューだけ、「しらす乗せ放題」という有料オプションがあり、釜揚げしらすを好きなだけトッピングしてもらうことができます!江の島と言えば、しらす!これは、ぜひ食べたい一品ですね。
他にもハンバーガーや肉料理なども揃っていて、その日の気分で食べたいものをチョイスできる選択肢の多さも魅力的です。
そして、実はお子さま連れでも利用が多いというのがBBQプランです。お子さま用のBBQプランも用意されているのが嬉しいですね。江の島が見えるテラスで、ワイワイと楽しむBBQは、格別な思い出になりそうです。

▲お子さま向け「ガーブ キッズプレート」。ドリンクはオプションで付けることができます
かわいらしい動物型の木のプレートに、ハンバーグやエビフライ、そしてフライドポテトなど――お子さまが好きなメニューを中心に、野菜とフレッシュフルーツを添えた、言わばお洒落なお子さまランチとして提供されています。しっかりとお腹を満たして、午後のレジャーに備えましょう!

▲片瀬西浜から引地川まで続く遊歩道。海風を感じながらのお散歩にもぴったり!夏は熱中症にご注意ください
ランチの後は、海辺遊びを楽しみましょう。えのすいの建物の後ろ側には、片瀬西浜から鵠沼海岸まで全長1km超のロングビーチが広がっています。夏には海水浴場が開設され多くの海水浴客で賑わいます。なお2026年の海水浴期間は、7月1日~9月13日まで。詳しくはこちらをご覧ください。
海岸沿いには、遊歩道が整備されており、ベビーカーでの移動も快適です。芝生広場やウッドデッキになっているボードウォークなどもあるこの付近一帯は、「県立湘南海岸公園」として整備されています。

▲ビーチバレーコートが常設されている鵠沼海岸。波がある日は、サーフスポットとしても人気です

▲湘南海岸公園のシンボルとして親しまれている「平和の像」近くの砂場
本格的に海遊びをするなら、片瀬東浜や西浜に並ぶ海の家の利用がおすすめですが、小さなお子さまと一緒のはじめての海遊び、海水に触れる程度の浜遊びなら、引地川近くにあるサーフビレッジ周辺が最適です。サーフビレッジの海側入口(2階)には手や足を洗える水道も完備されています

▲鵠沼海岸でのレジャーやスポーツに便利な「サーフビレッジ」
サーフビレッジ1階には、トイレをはじめ更衣室、シャワー、コインロッカーが整備されており、通年利用することができます。お子さまが、海水でぐっしょりと濡れてしまったり、砂まみれになってしまった時などに、温かいシャワーを浴びられるのは心強いですね。サーフビレッジ2階には、売店を兼ねたカフェもあり、レジャー用品や軽食も販売しています。

▲ちびっこ広場(サーフビレッジ隣)には、滑り台などのお子さま向けの遊具もあります

▲引地川河口付近の「ヤシと芝生広場」は、ピクニックにも最適です(食事をする際には、頭上の鳶にご注意ください)

▲多目的広場では、バスケットボールやスケボーなども楽しむことができます!お子さまのスケボーデビューにも格好のロケーションです
引地川河口近くにあるサーフビレッジは、えのすいから歩いて18分ほど、小田急線「鵠沼海岸駅」からは12分ほどの場所にあります。通年利用できるサーフビレッジは、鵠沼海岸周辺での浜遊びの拠点やピクニックの目的地として、お子さま連れにも心強い味方になってくれる公園です。ぜひご利用ください。

▲小田急線「片瀬江ノ島駅」改札前広場を出て、境川沿いを少し歩いた場所にあります
江の島周辺で、お子さまと一緒にレジャーを存分に楽しんだ後、帰路に就く前に訪れたいカフェをご紹介します。
江の島を望む境川の河口近くにある一軒家をリノベーションして2025年4月にオープンした「Cafe Clam Chowder 江の島」です。After Surfがコンセプトというだけあり、居心地の良さだけでなく手作り料理とお菓子も評判のお店です。江の島周辺で遊び疲れた身体を休めて、楽しかった一日を締めくくりましょう。

▲建物前のお庭スペースも客席になっており、境川から優しい風が吹いています。テラス席は、ワンちゃんもOK
広いお庭は、まるでアウトドアリビングのようでテーブル席からソファー席までいろんなスタイルの席が用意されています。小さなお子さま連れで来店される近隣在住のママさんも多いとのこと。スペースに余裕があり、ベビーカーでの来店も安心です。

▲手作りされた焼き立てのシナモンロールは、甘さ控えめでギルトフリーな味わいです。ハーブティーとの相性も抜群です

▲フルーツ系のタルトも人気で、バナナクリームタルト(期間限定)もその一つ。生クリームたっぷりながら、サクサクとした生地とバナナの自然な甘さがバランスよく、重さを感じません
タルトは、敢えて定番を決めず、毎週のように素材が変わってゆくのだとか。柚子、レモンなどの柑橘系や抹茶のモンブランなど、ほぼ週替わりで変化するタルトを目当てに来店されるお客さまも多いそうです。

▲お子さまにも人気という自家製メロンパンとクッキーも自家製。大きめのクッキーは、常時2~3種類あり、お土産にもぴったりですね

▲店名にもなっているクラムチャウダーは、ベシャメルソースから作る本格派。あさりを筆頭に、ジャガイモ、玉ねぎ、にんじん、ベーコンも入って具沢山。海で冷えた身体に温かいスープが沁みます。ランチタイムはサラダとパン付き、ランチタイム以降は単品でオーダーできます
店内席もありますが、同店の特等席は何と言っても屋外のテラス席です。お料理もお菓子も手作りの優しい味わいで、江の島周辺を巡った心地よい疲れを癒してくれるようです。お子さまも大人も満足するパンや焼き菓子もあり、おやつ時間の休憩に最適です。
実は、お料理も評判で、ハンバーグやナポリタンなどの洋食系からグリーンカレーなどのエスニック系まで幅広く提供しており、近隣住民の食事スポットとしても重宝されています。片瀬江ノ島駅至近ですので、到着してすぐ、散策前の腹ごしらえに利用するのもいいですね!
さて、お子さまと一緒に出かける江の島日帰り旅は、いかがでしたでしょうか。天候やお子さまの体力などにより、もう少しコンパクトな旅程にするのもよし。もし体力と時間に余裕があれば、さらに足を延ばして江の島へ渡り、江の島サムエル・コッキング苑や江の島シーキャンドルでのサンセットまで楽しむのも良いかも知れません。
小さなお子さまとの素敵な思い出作りに、身近なリゾート 江の島へお出かけください!
取材 ALOHAS
※掲載情報は取材日時点(2026年5月)のものです。